OMRON 体重体組成計 カラダスキャン コントロール シルバー HBF-359-S
OMRON 体重体組成計 カラダスキャン コントロール シルバー HBF-359-S

定価: オープン価格
販売価格: ¥ 8,117
人気ランキング: 2095位
おすすめ度: 
発売日: 2005-03-22
発売元: オムロン
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
「骨格筋率」を知って、リバウンドしないカラダをつくる
両手両足を結んで測るカラダスキャンHBF-359は、体型のバラツキなどの影響を受けることなく、全身の体脂肪はもちろん、内臓脂肪や骨格筋などの体組成を正確にチェック。運動によって増やすことができる「骨格筋」を知ることで運動成果を正しく捉え、メモリー機能がより継続的なダイエットに役立つ
骨格筋を増やして、太りにくいカラダをつくろう
筋肉の中でも「骨格筋」は、運動によって増やすことのできる筋肉。カラダスキャンは、骨格筋が体重に占める割合(骨格筋率)を知ることができる。「骨格筋」を増強して、健康で若々しいカラダをキープしよう
体組成データが見やすい大型表示画面 ■体重100kgまでは100g単位、135kgまでは200g単位
■骨格筋量0.1%単位で測定※1
■体脂肪率0.1%単位で測定※1
■内臓脂肪レベル30段階で表示※2
■個人データ4人分個人データ(年齢、性別、身長)を4人分まで登録可能
■基礎代謝測定したデータに基づき算出、1kcal単位で表示※1
■骨格筋レベル30段階で表示※1
■BMI身長と測定した体重からBMI(体格指数)を算出
■体年齢1才単位で表示※2
■ポイントメモリー現在の値と7日前、30日前、90日前の値とを比較表示
■体重100kgまでは100g単位、135kgまでは200g単位
※1_10才未満および81才以上の方の体組成は測定できない
※2_18才未満の内臓脂肪レベルと体年齢は表示されない
メモリー機能で、つづけるダイエット
7日前・30日前・90日前の数値と今回の値を2段表示し、一目で比較することができる
カラーバリエーション
シルバー、ホワイト
WiiFitと併用しています
2ヶ月で-15Kgのダイエットに成功しました。
このカラダスキャンにもサポートされたので、とてもいい買い物だったと思っています。
各パラメータの低い・標準・高いなどは3段階ずつありますがもうちょっと細かい表示がされたらよかったです。
内臓脂肪も0.5刻みでも良いのでもうちょっと細分化されるといいです。
自分は常に標準の低いほうだけなのですが、食事内容や運動量に応じた微妙な変化も出ているはずなので、そこを見たかった。
今はWiiFit中心でBMIの細かな推移は管理しています。
ただカラダスキャンではWiiFitに無い体脂肪率や骨格筋率のチェックが出来るのがいいですね。
フル活用したい
今夜初めて使いました。私が感じた難点は4つです。
□現在値の他には、7・30・90日前の値しか見れない。(仕様です)
□手足が乾燥していると測定エラーが起きる。(仕様です)
□グリップが大きめでやや握りにくい。(私は平均身長の女性です)
□液晶画面のコントラストが弱めで、薄暗い場所ではやや見にくい。
気になっていた振動による測定エラーは、我が家のクッションフロア張りの洗面所では起こらないようです。くすくす笑いや会話をしながら使っても、問題なく測定されます。
取扱説明書については、私は不親切だとは感じませんでした。
7つの測定値の見方、健康的なダイエット方法、タイプ別アドバイス等が別冊に分かりやすくまとめられていて、むしろ『ずいぶん親切だな』という印象を受けました。
以下、私事で恐縮なのですが…。
やせぎみ洋ナシ体型の私の憧れは、『たくさん食べても太らない、エネルギッシュで引き締まったバディ』でした。私の場合、憧れに近づくためには運動あるのみなのですが、有酸素・無酸素運動に手を出しては挫折を繰り返していました。日々の努力の成果を体重計で量れないために、張り合いがなかったのです。
こちらのカラダスキャンが我が家にやってきて、憧れを現実的な目標に変えることができました。具体的には『夏までに体脂肪率5%ダウン、骨格筋率5%アップ、基礎代謝150kcalアップだ!』と。
また、リンゴ型肥満体型の我が夫は、"内臓脂肪レベル:12、体年齢:実年齢プラス30歳"という測定結果に、はっきりと危機感を覚えたようです。
明日からさっそく、カラダスキャンを励みに夫婦揃って健康的な生活を始められそうで、オムロン社に感謝感謝です。
敏感すぎて、木造家屋では厳しい。
測定中に動くとエラーになるのですが、これが非常に敏感です。
息を止めてどんなにがんばってじっとしていてもエラーになってしまいます。
(不良かとも思いましたが、物を載せるとそれなりに量れるので、敏感なだけのようです)
取説には、「畳やじゅうたんなどの柔らかい床面で使用しないでください」と
ありますが、畳はもちろん、板張りの廊下でも駄目でした。
我が家でエラーにならなかったのは、玄関のコンクリート製の土間だけでした。
体重を量るたびに土間に降りる気にもなれず、
結局、無駄に高価なヘルスメーターとして使っています。
(体重の測定が確定しないと、体組成の測定に進まないので・・・)



